1983年3月22日 旧客狙いで福知山線旧線 at 生瀬〜その2

(前回はこちら
 前回の2年後、583系急行「立山」に乗って倶利伽羅峠、次に14系急行「能登」に乗って軽井沢〜飯田線、一泊の後、東京へ出てED16のさよなら運転と、まあ、なんとも効率的というか、忙しいスケジュールの先頭に生瀬を再訪しました。

 今回も渓谷の奥までは行かずに入口まででしたが、英賀保駅5時16分発の始発電車(当時)に乗って出かけたと記憶しています。
(→AIによるモノクロ写真カラー化のページはこちら)


始発に乗った理由はこれ。現場撮りしたかった。この頃は、7(博多行)+6(鳥取回転)の13両ではなく、基本6両+付属4両の10両編成でした。
キハ82-106 大ムコ 5D まつかぜ1号


DD51-1184 福 738レ 普通


この列車の最後尾は・・・ナハフ11-1 福フチ 738レ 普通

また、同じ場所で。キハ47-11 426D 普通

キハ58-12 714D 急行 丹波4号

DD51-1173 米 723レ 普通

DD51-674 福 720レ 普通

キハ58-3 716D 急行 丹波6号

キハ181の2両連続は珍しいかも。キハ181-4 米ナコ 7D 特急 まつかぜ3号

写真のお二人も同業者だったような・・・? DD51-605 米 725レ 普通

渓谷感を出したつもり・・・。DD51-1190 740レ 普通

キハ181-28 米ナコ 6D 特急 まつかぜ2号

最後は一字型で〆。DD51-49 米 742レ 普通



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