愛知環状鉄道のラッピング列車の話題

 愛知環状鉄道では、2021年12月4日(土)から2022(令和4)年7月9日(土)まで「フラワートレイン」、2022(令和4)年1月22日(土)〜5月31日(火)まで「岡崎無双!!家康公トレイン」、同年3月31日(木)から約1年間の予定で「瀬戸信用金庫80周年ラッピング列車」を運転しています。
 このうち「フラワートレイン」は車体外側と車内に、沿線4市の花(岡崎市:ふじ、豊田市:ひまわり、瀬戸市:つばき、春日井市:さくら)をテーマとした装飾を施しているほか、「岡崎無双!!家康公トレイン」は、岡崎市との連携企画「岡崎無双!!家康公、愛知環状鉄道で翔ける!」キャンペーンの一環で、ゲームソフト「戦国無双5」の徳川家康公と、岡崎市内の観光スポットを車体にデザインしています。
 撮影日は2022(令和4)年5月29日です。
 (撮影:ネオン)


G33編成による「フラワートレイン」。こちら側は豊田市の「ひまわり」、瀬戸市の「つばき」をイメージしたイラストとラインを追加。(写真:北岡崎駅)


こちら側は岡崎市の「ふじ」、春日井市の「さくら」をイメージしたイラストとラインを追加。
(写真:山口駅)


G52編成による「岡崎無双!!家康公トレイン」。
(写真:永覚〜三河上郷)


(写真:永覚〜三河上郷)

(写真:瀬戸市駅)

G6編成による「瀬戸信用金庫80周年ラッピング列車」
(写真:北岡崎駅)

「瀬戸信用金庫80周年ラッピング列車」と「フラワートレイン」。
(写真:山口駅)

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