日本の航空会社

●日本航空(JAL)


日本航空の標準塗装が施されたボーイング777−289。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

エンドレス・ディスカバリーのロゴ入りボーイング767−346ER。
(写真:成田空港/撮影:kajibooh)

日本航空ののワン・ワールド塗装機JA771J(ボーイング777−246)。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)


日本航空のエコジェット塗装のボーイング777−246(レジ:JA8984)。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

東京ディズニーリゾート30周年「ザ・ハピネス・イヤー」の特別塗装。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

かつて存在していたJALエクスプレスのJA332J(B737−846)は、東京ディズニーリゾート30周年「ザ・ハピネス・イヤー」の特別塗装機「ハピネスエクスプレス」。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)


「ソチオリンピック・パラリンピック がんばれ!ニッポン!」 特別塗装機2号機(浅田真央選手特別塗装)のJA8942(B777−346)。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

短命に終わった日本航空の旧塗装に塗られたエアバス A300B4−622R
(写真:熊本空港/撮影:kajibooh)

日本航空の旧塗装に塗られたボーイング747−400
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

YOKOSO!JAPAN塗装
(写真:成田空港/撮影:秩父路号)

旧塗装+ワンワールドロゴのボーイング777−346ER
(写真:成田空港/撮影:裏辺金好)

2016年の東京オリンピック招致をPRした「日本だから、できる。あたらしいオリンピック!」塗装。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

2010年のJALと福岡ソフトバンクホークスによる「鷹の祭典2010」とタイアップ塗装
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

2009年に見られた「JAL×コブクロ・ジェット」。コブクロの二人と同年8月5日発売のアルバム及びツアータイトルでもある“CALLING”のロゴを描いています。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

旧塗装をベースにしたエコジェット塗装が施されたボーイング777−246
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

旧塗装をベースにしたエコジェット塗装が施されたボーイング777−346ER。こちらはイラスト入り。
(写真:成田空港/撮影:kajibooh)

無塗装ボディが特徴的なJALカーゴ
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

2代前の標準塗装
(写真:羽田空港/撮影:デューク)

日本エアシステム塗装のままJALのロゴが入ったエアバスA300
(写真:羽田空港/撮影:裏辺金好)

●日本エアコミューター


2代目塗装のDHC−8−Q400。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

イメージ塗装の「ルソー」がペイントされたYS-11
(写真:青森県立三沢航空科学館/撮影:裏辺金好)

●JALウェイズ


かつてのJAL標準塗装をベースにしたもの。
(写真:那覇空港/撮影:デューク)

●J−AIR


現標準塗装のE170。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

旧塗装のE170。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

さらに古い塗装は、旧JALに準じたデザインでテールデザインがオリジナル。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

●JTA(日本トランスオーシャン航空)


前部に「うちな〜の翼」と書かれたボーイング737−446(JA8993)。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

ジンベエジェットボーイングB737−400(JA8939)。美ら海水族館×JTAコラボ塗装の1つ。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

ジンベエジェット2号機(さくらジンベエ)のボーイング737−446(JA8992)。美ら海水族館×JTAコラボ塗装の1つ。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

南西航空時代の塗装に復刻されたボーイング737−446(JA8999)。
(写真:福岡空港/撮影:kajibooh)

●北海道エアシステム


JALグループから一時離脱した際に採用されたオリジナル塗装で、2011年に登場。2014年に再びJALの子会社となったため、この塗装はJA01HCのみにしか施されませんでした。
(写真:釧路空港/撮影:裏辺金好)

JALの旧塗装をベースにしたもの
(写真:丘珠空港/撮影:裏辺金好)

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